広島大学千原研究室

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研究セミナー

2019年12月16日
高井嘉樹博士
(産業技術総合研究所 生物プロセス研究部門 生物共生進化機構研究グループ)
モデル昆虫のカイコを用いて まだ知られていない昆虫ー植物相互を解明する

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2019年12月12日
伊藤正芳博士
(Howard Hughes Medical Institute Janelia Research Campus)
タイトル:電子顕微鏡と光学顕微鏡を統合する画像処理技術と睡眠を制御する神経回路の探索

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2019年9月25日
富田泰輔博士
(東京大学大学院薬学系研究科 機能病態学教室 教授)
タイトル:アルツハイマー病の予防・治療薬開発に向けた分子細胞病態解明

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2019年7月26日
久原篤博士
(甲南大学理工学部 統合ニューロバイオロジー研究所 教授)
タイトル:線虫C. elegansの低温耐性における温度応答メカニズム

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2018年11月9日
野々村恵子博士
(基礎生物学研究所 発生生物学領域 初期発生研究部門)
タイトル:Piezoチャネルから読み解く器官のメカノセンシング

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2018年10月12日
杉本亜砂子博士
(東北大学大学院 生命科学研究科 教授)
タイトル:発生過程の可塑性と進化 〜線虫をモデル系として〜

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2018年8月9日
西頭英起博士
(宮崎大学医学部 機能生化学教室 教授)
タイトル:オルガネラから発信されるシグナルによる生体の機能制御

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2017年11月30日
三浦正幸博士
(東京大学大学院薬学系研究科 遺伝学教室 教授)
タイトル:体から細胞が失われることの意味に迫る

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2017年10月13日
林茂生博士
(理化学研究所 多細胞システム形成研究センター(CDB)形態形成シグナル研究チーム チームリーダー)
タイトル:組織ジオメトリーを決める細胞と細胞外環境の対話

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2017年7月5日
斉藤貴志博士
(理化学研究所・脳科学総合研究センター 神経蛋白制御研究チーム 副チームリーダー)
タイトル:アルツハイマー病は治せるのか?これからの展望

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2017年6月30日
古藤日子博士
(産業技術総合研究所 生物プロセス研究部門 生物共生進化機構研究グループ)
タイトル:アリの行動から学ぶ社会性の進化とその分子基盤の解明

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2017年1月17日
関根清薫博士(理化学研究所 多細胞システム形成研究センター(CDB)形態形成シグナル研究チーム)
タイトル:内在性タンパク質を効率的に標識する新規戦略〜スプリット蛍光蛋白質とゲノム編集技術の邂逅〜

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2016年12月14日
奥村美紗子博士(Max-Planck Institute for Developmental Biology,Department for Evolutionary Biology, Tübingen, Germany)
タイトル:線虫を食べる線虫:セロトニン神経回路による線虫捕食行動の制御機構

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2016年9月2日
山口良文博士(東京大学大学院薬学研究科遺伝学教室・JST さきがけ)
タイトル:冬眠する哺乳類シリアンハムスターに学ぶ、冬眠可能な生体状態とは?

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2016年8月30日
上田太郎博士(早稲田大学先進理工学部物理学科)
タイトル:協同的構造変化を介したアクチンフィラメントの機能制御

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2016年7月25日
武石明佳博士(ブランダイス大学生物学部・行動遺伝学ナショナルセンター)
タイトル:線虫が温度を感知する仕組み 〜ボストンでの留学体験談

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